| 2008/6/15(日) |
| 雨月「あああああー。」 瑠鈴「どしたの?」 雨月「いやー、暇だなーと思って。」 水月「お前テスト期間じゃなかったのか。」 雨月「・・・。」 雨月「そうだねぇ。」 瑠鈴「何今の間。」 雨月「いや、間なんてねぇよッ!?」 瑠鈴「なんで疑問系!?」 雨月「こっちが聞きてーよー!」 瑠鈴「お片d・・・ふぅ。危ない危ない。ノって歌うところだった。」 雨月&水月「(´・ω・`)」 瑠鈴「・・・見ないでよ。」 雨月&水月「(´ ω `)」 瑠鈴「怖ぇよ!!w」 鈴音「あれ・・?区切りどしたの?」 雨月「え?あぁ、あの線ね。」 瑠鈴「やっぱり、めんどくさくなってやめたんでしょ?」 雨月「いや、忘れてたn・・・」 瑠鈴「嘘を付け。」 雨月「うぉぉぃっ!?早いよ早いよ!」 鈴音「これから区切るのするの?」 雨月「たぶんしないと思うー。」 瑠鈴「やっぱりそうなんじゃないかっ!!」 雨月「ヒィィィィ!!」 雨月「ゆ、許してくれっ!!」 ゲシゲシドゥルロロロロロボルンゴルンピウペウポパーイ 雨月「オデノカラダハボドボドダ!!」 鈴音「ゾンビは気持ち悪いよぉっ(´ヘ`゚;)゚。」 雨月「わぁ、ごめんごめん。」 鈴音「ぅ・・・ぐす・・。」 雨月「(´ヮ`*)」 雨月「ホントにごめんごめん(ナデナデ)」 鈴音「今度から、しないで・・ね?」 雨月「うんうん、しないしない。」 瑠鈴「・・・# なんかとてつもなくキモいよ。」 雨月「へ?」 ガリリリリリリリリリリ 水月「((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル」 瑠鈴「ふぅ」 |
| 2008/6/14(土) |
| 雨月「ヤホイ。」 瑠鈴「ヤホイ。」 瑠鈴「何この定期的。」 雨月「お黙りっ!」 瑠鈴「いやぁ、やめてくださいっ!///」 水月「なんだお前ら。」 雨月「いや、ちょっと。」 瑠鈴「はぁ。」 雨月「いやぁッ!そんな目で見ないでぇっ!!。゚(゚つД`゚)」 水月「ゲームするか。」 雨月「なんだ唐突に。」 瑠鈴「ていうか、珍しいね。水月からそんな事言うなんて。」 水月「そうでもない。 ・・・何する?」 雨月「緋想天か?」 瑠鈴「そうでもないのか・・。」 水月「いや、どうだろ・・・。リッジレーサーでもするか?」 雨月「むしろ人生ゲームで良くね?」 水月「いや、それはどうだろう^^;」 雨月「ならマリオカートでも。」 水月「んー、弐寺か?」 雨月「俺もう指動かねぇww」 水月「終わったな。 ・・・メルブラするか。」 雨月「おk。」 水月「じゃあ、俺シオン使うわ。」 雨月「じゃあ、俺シエルで。」 水月「いきなりかよww」 雨月「お前もだろwww」 水月「何言ってんだ。俺アルク使いなんだがw」 雨月「ありゃ。じゃあ俺さっちんでいいや。」 水月「お前1stと2ndの差が激しいから練習してくれ。」 雨月「ヒデェ」 水月「事実事実。」 瑠鈴「・・・これいつまで続くの?」 二人「永遠!!!MAXheart!!!!」 瑠鈴「黙れえええええッ!!!!」 ザシュザシュ 雨月「うぎゃああッ!」 水月「ぐはーーー(棒読み)」 瑠鈴「・・・はぁ。」 |
| 2008/5/31(土) |
| 雨月「はぁ・・・。」 瑠鈴「やほ。」 雨月「うぃ。」 水月「死んでるな・・。どうした?」 雨月「いやね、26日分、うpし忘れてて。」 全員「(; Д ) ゚ ゚」 瑠鈴「いや、なんでアンタも驚いてんのよ^^;」 鈴音「あれ?デジャヴ・・・。」 |
| 2008/5/26(月) |
| 雨月「ヤホイ。」 瑠鈴「ヤホイ。」 瑠鈴「誕生日おめーw」 水月「おめ。」 栞「おめでと。」 鈴音「おめ〜w」 雨月「うおwなんか、皆が 瑠鈴「まぁ、誕生日プレゼントの部分はめんどくさいので、省略〜。」 雨月「アンタらやっぱり酷いよッ!!!」 水月「で、今年はちゃんとここに来たな。」 雨月「ホント。去年は来れなかったからね。」 瑠鈴「あの時は何してたのよ?」 雨月「何してたかなぁ・・?」 鈴音「ゲームしてたんじゃなかったっけ?」 雨月「そうだっけ・・・?あんまり覚えてない・・。」 瑠鈴「とうとうお前も記憶障害発生か。」 雨月「元からだよッ!!!」 水月「そっちの方が問題だろう;」 ------------------------------------ 瑠鈴「↑何コレ。」 雨月「ん。ぷちリニュしたから、ここも一応それっぽくしようかなー?とかいう話で、 一応、区切ってみた。」 瑠鈴「すぐにやめる感じがぷんぷんするねぇ?」 雨月「うっさい。」 水月「ぷちリニュとしては、ここの文字の大きさが変わっていないんだが・・?」 瑠鈴「ていうか基本ここいじられてないよね。」 雨月「あぁ・・・・・・なんか、俺的予測では、記事系に関しては過去の物はそのままの 大きさで置いておきたかったんだ。だから、この空間の外にfontタグおいて いじると、なんか過去の方まで変わる感じがしたから、空間外には置けない。 かといって、毎回セル毎にfont置くのもめんどくさい。 だからいじってない。」 水月「なるほど。」 瑠鈴「まぁ、特に支障はないしねぇ?」 雨月「そういう事。」 ------------------------------------ 瑠鈴「そういえば、雨月。」 雨月「ん?」 瑠鈴「アンタ、歌ってm・・」 雨月「それ以上言うな!!」 瑠鈴「は、早いねぇ〜(^^;」 ------------------------------------ 雨月「さて。」 瑠鈴「ん?」 雨月「いやね、俺さ、今日誕生日なのにさ、途中から寝てたのよ。誕生日なのに。」 瑠鈴「まぁ、明日ガッコなんだから問題なくない?」 雨月「いや、ありまくりだろ。」 瑠鈴「なんでよ?」 雨月「だって雪さんとイチャイチャ できないだろう、がッ!!」 瑠鈴「知る、かッ!!」 ------------------------------------ 雨月「てことで、帰る。」 瑠鈴「はいはい。」 雨月「○| ̄|_」 瑠鈴「・・・。」 雨月「(;ω;`)ウッ」 瑠鈴「さっさと帰れ!!!」 雨月「ギャア」 |
| 2008/3/21(金) |
| 雨月「ヤホイ。」 瑠鈴「ヤホイ。」 瑠鈴「久々だねぇ、ここにアンタがくるの。」 雨月「そうだなぁー。久々だなぁww」 瑠鈴「アンタ来なさ過ぎて表につい出ちゃったでしょうが!!」 雨月「うおwwお前俗に言うツン・・。」 瑠鈴「皆が呼べって言ったから。」 雨月「・・・は?」 瑠鈴「皆が、あいつさっさと呼んで来い。暇だ。だから看板娘として呼んで来い。って。」 雨月「あ、あぁ・・。」 瑠鈴「それに、友達にも更新してくれええええええ!!とか言われてたっしょ。」 雨月「あぁ・・カリアryか。」 瑠鈴「そうそう。」 水月「はい、上までが挨拶。」 鈴音「長^^;」 瑠鈴「てか、なんでこっちに来なかったんだよ!」 雨月「いやー、暇ができてゲームしてて。」 瑠鈴「死ねッ!」 ベスンガスンボスンボスン 雨月「ヒィィィィ!!!変な音鳴らしながら殺そうとするなぁぁぁああああ!!!」 瑠鈴(・・・あれ?実際殺してたのにな・・?) 水月「なんで平気なんだ^^;」 鈴音「たぶん、耐性が付いたのかも・・。」 瑠鈴「死に難くなったってこと?そうなると、ゴキブリ並の生命力になりそうな・・。」 水月「もうなってるだろ^^;」 瑠鈴「てか、無駄な能力ww」 雨月「無駄な能力とか言うなww俺も必死なんだよww」 水月「知るか。」 雨月「ヒデェ('A`)」 栞「あー、もう!やってらんないっ!」 鈴音「わわ、どうしたの?」 栞「あそこ、あまりにも暇よ!」 鈴音「?」 水月「あー、たぶん、仕事場の話じゃないか?」 雨月「あー、スマン。栞。もうちょっとの辛抱だから。」 栞「何がよ?」 雨月「定期的に入る様にするんだよ。もうちょっとしたら入る時間、曜日を決めるんだ。 だから、我慢してくれ。」 栞「まぁ、アンタがそう言うのだったら・・ま、待ってあげてもいいけどね。」 雨月「よし!」 栞「で、でも!・・・は、早めにしなさいよ。じゃないと私・・。」 雨月「おk、とりあえず早く決めるよ。」 瑠鈴「・・・そういえばさー。」 雨月「ん?」 瑠鈴「闇伝って、まだなのかなー?」 雨月「はー?」 瑠鈴「でも、今年中だから大丈夫だよねー?」 雨月「そうだなー。」 水月「とりあえず、お前ら、ちゃんと話す体勢?になったらどうだ?」 鈴音「とりあえず、雨月はゲームやめようね^^;」 水月「お前は体起こせ。」 瑠鈴「いやいや、別に大丈夫だよー。相手は雨月だし。」 雨月「いじめか。お前。」 水月「てか、雨月、何してんの?」 雨月「ゲーム。」 水月「いや、ソフトの話聞いてるんだが。」 雨月「ん、あれだ。MHP2G」 水月「あぁ、なるほど。」 雨月「とりあえず、眠すぎでちょくちょく意識が飛ぶからさっきから下位なのに 死にそうになってる。」 水月「寝ろ。」 鈴音「というか、なんで眠いの?炬燵に入ってるから?」 雨月「いや、昨日寝てない。」 全員「(; Д ) ゚ ゚」 瑠鈴「いや、なんであんたまで驚いてるのよ^^;」 雨月「ぇなんでだろ。」 瑠鈴「なんで理解してなんだよっ!!w」 雨月「わかんねーよおおお。眠すぎでえええええええ。 今言ってる事だってわかんねーよーーーー!!ラ・テールしてーよー! ねみーよおおおおお!!現時間AM4:57だよおおおおお!!!!」 雨月以外「寝ろッ!!!」 ボカッ ・・・おやすみ。 |
| 2007/9/17(月) |
| 雨月「とか、言って終了させた後、めちゃくちゃ拍手来たよ。うpしてない状態で。」 瑠鈴「うは。すごいな。よく皆コメントくれます。感謝感謝だね。」 雨月「うん。泣けそう。」 瑠鈴「^^;」 拍手レス >はい、んじゃ、とりあえず、おめでとう 雨月「・・・」 瑠鈴「・・・これは・・。」 雨月「どう見ても普通の日記への拍手です。ありがとうございましたー。」 瑠鈴「片付けるのね;」 雨月「まぁ、ね。」 >アホナ日にちとは、祝日系かね?それともハロウィン系の欧米文化漂う日かね? それかその人の誕生日? 雨月「いや、もうそれは皆の予想を遥かに凌駕しているような日にちです。 正直、日にちはあまり触れて欲しくない(ぉぃ。」 瑠鈴「とりあえず、凌駕とまでは行かないけど、コメの中には入ってないです。たぶん。」 >報告したのは彼女の周りの人間か・・・な? 雨月「あー、じゃなくてー。」 雨月「詳しく説明するとー。最近、その俺が好きになっている人物が、俺に好きな人は 誰なのかと聞いてくるんですよ。」 瑠鈴「で。」 雨月「とりあえず、本人なので言えるわけないのでー。とりあえず秘密ということで 通しておいたんですよ・・。」 瑠鈴「でもー。」 雨月「仲の良いの人に、その人物は雨月の好きな人って誰ー?って、聞いたのよ。」 瑠鈴「で。」 雨月「その中にかつて、ね?告白した人物が居てね?それで、エピソードを語ったと。」 瑠鈴「で。」 雨月「そのエピソードを俺が好きな人物が、俺に会ったときに話してきたと。」 瑠鈴「で、落ち込むと。」 雨月「ま、まぁ・・しょうがないさ・・。」 雨月「もうヤケ的に補足的なモノを説明しとくと。」 瑠鈴「しとくと?」 雨月「その、俺に好きな人物を聞いてくる時、俺が秘密で通してると、 「まぁ、キューピット的なモノにもなってあげるからー。」的な事と、 「こっちも好きな人、言うから。」って事。 もうこの時点で、好きな人が俺ではないことは確実にわかるので・・・。」 瑠鈴「落ち込むと。」 雨月「○| ̄|_ 」 >大学まで待つと別れ離れになるかと・・・そんなことは考えたくないが >ん?でも高校のときに告るのか?な >まぁとにかく目の前にいるときのほうがよいかと・・・ボカァ思うよ 雨月「。゚(゚つД`゚)」 瑠鈴「ぐはあ。」 雨月「・・・って事は、大学までしか時間がないと?」 瑠鈴「しかも、希望校違うってね。高校。」 雨月「・・・言うな。」 雨月「おk、頭の隅に入れとく。期間。ホントに片隅に。」 雨月「まぁ、目の前も、時期だよね・・。タイミング。」 >まぁ確かに恋は無限で壮大で言い表せれないし、、それに・・・ >甘い反面苦しく、くにがく、とてつもなく惨酷なものです、まぁそんなものですね。 雨月「うわ。誰なんです?このコメント書いてきてるひと。」 瑠鈴「てか、コメしてる時間と内容的に全員同じ人な気が。」 雨月「っぽいね。」 雨月「そっかー。恋してる時ってそんな感じなのかー。やっと謎が解けそう。 皆の助言で。ありがたい・・。」 >あとドテイ宣言せんでよろしい!!!世の中の大半そうだ・・・と思う >この年代の話だが・・ 雨月「まぁ、俺の年代で、もう童貞じゃなかったら怖いよね。ホント。」 瑠鈴「ホント、ね。」 雨月「とりあえず、今後はネタにしないようにしときます・・。」 >あと恋の話は長いよ、、とてつもなく 雨月「そうか・・。まぁ、そうなんだろうな・・。誰かはわからないけど・・たぶん、 そうなんだろうなぁ・・。」 瑠鈴「なんか、ね。すごい感じ。」 雨月「うん。」 雨月「てことで、結構な助言、皆からいただいてすごい助かりましたー。」 瑠鈴「ほんと、感謝感謝。」 雨月「結構悩みが解けた気がしますー。本当に皆ありがとうございましたー。」 瑠鈴「ところで・・。」 雨月「ん?」 瑠鈴「水月来ないね。」 雨月「アイツには、こういう話は聞かせたくないので、とりあえず排除。」 瑠鈴「ぇ。普通、逆じゃない?」 雨月「ぇ何?逆って。」 瑠鈴「いや、私とアイツ。普通、アイツがここで、私が向こう、じゃない?」 雨月「そうか?」 瑠鈴「うん。」 雨月「まぁ、いいじゃん。看板娘だし。」 瑠鈴「エー(; Д ) ゚ ゚」 瑠鈴「それで済ませるのか。」 雨月「まぁ、ね。」 雨月「てことで終了ー。」 ホント、ありがとうございましたー。 ここの日記に関してまだ意見とかアドバイスとかあったらコメよろしくお願いしますー。 |
| 2007/9/16(日) |
| 雨月「と、言ってから早6日。もうたぶん1日分くらい消えててもおかしくない。」 瑠鈴「・・・おい。」 雨月「軽く、 おk。じゃあ、逝きますよー。 と、書いた直後に寝た。」 瑠鈴「おい^^;」 雨月「じゃあ、まぁ、逝きますー。ぁ、改行してるのは仕様です。 9月3日の拍手レス >毎日、好きな人を思って、欲しいッ!! という支配力がはたらいてる時が苦しいと 思ってる >あ、後 趣味と好きな人両方走るのはおkだと思うよ(*´д`*) >好きな人が"止めて と言ったら別ですが。gdgdスマン 雨月「一応名前伏せときます。いや、皆ね。」 瑠鈴「そうか。」 雨月「いや、まぁ、あのね?・・・なんか言おうとしたけどよくわからんくなったから やめるよ。」 瑠鈴「おい。」 雨月「そうか、そういう時が苦しいのか・・・。参考にしておく。あー、やっぱり両方おk ですか。そうですよね。俺、生きてる理由なくなるもんね。いや、あるけど。 やっぱり止めてと言われたら止めるべきなんだろうね。。。ほむ・・。」 瑠鈴「まぁ、そりゃそうだろうね・・。」 雨月「おk、参考になりますたー。ありがとー!」 雨月「次いきますー。」 >裏日記のコメント。あの日はいつ? 雨月「いや、それは秘密です。えぇ。流石に恥ずかしすぎて言えません。 そして、もちろん名前伏せます。」 瑠鈴「馬鹿丸出しだもんね。日にち。」 雨月「○| ̄|_ 」 雨月「よ、よーし、次逝こうかー。」 瑠鈴「って;」 >まぁ勉強頑張れ!! 瑠鈴「・・・。」 雨月「・・・たぶん、あいつだ。コレに関係は全くないと思う。うん。スルースルー。」 雨月「さて、次ですー。」 9月9日の拍手レス >裏日記について。日にちは4月1日かぬ? 雨月「うがががががッ!ち、違いますッ!!決して!断じて、そんな日にしてません!」 瑠鈴「・・・まぁ、真相はこのコメの本人に既に話してあります。えぇ。」 雨月「まぁ、ホントに違うんで。」 雨月「と、言うことで、終了しましたー。」 瑠鈴「少なッ!!」 雨月「いや、たぶん9月2日くらいに、合ったと思う。確か。」 瑠鈴「あーぁ。」 雨月「まぁ、仕方ないよ。疲れてたし。ここんとこ。」 雨月「まぁ、あれだ。参考になったので、感謝しますー。気持ちがかなり楽になったよ。 D君。そういえば、雪さんに対してはそこんとこあるような気もする。」 瑠鈴「あ、あんたねぇ・・。」 雨月「まぁ、落ち着け。」 雨月「てことで、終了ー。」 瑠鈴「ぇー。微妙だなぁ・・。」 おk、微妙。まぁ、いつものことだ。気にするな。 |
| 2007/9/10(月) |
| 雨月「ヤホイ」 瑠鈴「ヤホイ」 瑠鈴「って、なんか懐いな。その挨拶。」 雨月「ぇだっけ?」 瑠鈴「うん。」 雨月「まぁ、ということで、拍手返信のコーナー。」 瑠鈴「うは。軽く本題に入っちゃったよ。早いよ。」 雨月「いや、別に問題ないでしょうが。」 瑠鈴「まぁ、確かに。」 雨月「おk。じゃあ、逝きますよー。」 |
| 2007/8/31(金) |
| 雨月「・・・よぉ。」 瑠鈴「・・・どうしたの。」 雨月「・・・何が。」 瑠鈴「・・・いや、声暗いし、要するにテンション低いし、いきなり連続で来る なんて珍しいからどういう風の吹き回し?とかいろいろ言いたいんで すけど?」 雨月「・・・あぁ、正直さ、今日、双子の誕生日なんだよね。」 瑠鈴「は?ここに双子なんてキャラいたっけ?」 雨月「いやいや、今日何日だと思って?」 瑠鈴「8月31日でしょ?だから?」 雨月「いや、だから、双子の誕生日だって。」 瑠鈴「いやいや、だからここに双子キャラなんていたのか、と?」 雨月「いやいやいやいや、だから、 アリスとマリアの誕生日だろう、がっ!」 瑠鈴「知る、かっ!」 瑠鈴「ていうか、だから?」 雨月「いや、前みたく、誕生日会ね。」 水月「前、誕生日会らしきものをした記憶がないのだが。」 雨月「なんだとッ!お前、雪さんの誕生日の事だけ載せた記事が見えねぇのか!」 水月「あぁ、あれ、誕生日会なのか。ただのお祝いかと。」 雨月「(´ヘ`゚;)゚。」 栞「って、ほら、泣いちゃったじゃない!」 雨月「庇ってくれるのか。ありがとう。゚(゚つД`゚)」 栞「べ、別にあんたの為ってわけじゃないわよ。勘違いしないでよねっ!」 雨月「おk了解。」 栞「・・・。」 雨月「と、いうわけで、 アリス、マリア、誕生日おめでとおおおお!! 大好きだッ!」 瑠鈴「えーっと、なんかドサクサにまぎれて告白してます。」 水月「いつものことだ。気にするな。っと、コレコレ。 」 瑠鈴「あんたもかっ!」 水月「まぁ、なんとなくだ。」 雨月「話は変わるが聞いてくれ。俺、dでもなく馬鹿なんだ!」 瑠鈴「今更?」 水月「気づくの遅すぎ。」 雨月「お前ら鬼か。」 雨月「まぁ、とりあえず、だ。聞いてくれ。」 瑠鈴「早く言って。とりあえず。」 雨月「あ、あぁ、、あれだ。俺の好きな人(現在)に昔、アホな日にちに好きな人(昔) に告白したことバレてた!」 瑠鈴「あぁ、本気じゃない時の恋か。」 雨月「いや、本気とかそういうのに気づいてなかった時の恋な。」 瑠鈴「ほむ。」 雨月「とりあえず、それの事を好きな人にその日に告るとか馬鹿だろ。 とか言われた。」 瑠鈴「まぁ、告白した日があの日じゃなぁ・・・。」 雨月「正直、日にちが日にちだからあの時の行動はよくわからん。本気なのか、 嘘なのかがよくわからない。ってさ。」 瑠鈴「まぁ、そりゃそうでしょ。」 雨月「・・・それを好きな人に報告されるのってどうよ?」 瑠鈴「痛い。」 雨月「・・・・・・サイデスカ。」 瑠鈴「うん。」 瑠鈴「かなり、痛いね。その日に告白したことも。とりあえず、自分の気持ちに整理 がついてない状態の時に告白したのもありえない。」 雨月「・・・。」 瑠鈴「正直、自分で気づいてるんじゃない?今の気持ち。」 雨月「・・・・・・。」 瑠鈴「・・・・・・。」 雨月「・・・し、正直、そんな中学生からそんな恋なんてできるわけねえだろ。 とか、思ってる。高校まで待ったほうがいいのか。大学まで待ったほうが いいのか。その、今の恋を待つ、とかそんなんじゃなく。」 雨月「恋をすることを高校とか大学まで待ったほうがいいんじゃないか。っていう、 意見が出てる。」 雨月「俺の中で。」 雨月「俺は、まだ、2次元のおにゃにょこの画像見て、萌えてるくらいしかできない んだと思う。」 雨月「実際、この前、2次元の見た時ハァハァしてたしな。」 瑠鈴「・・・正直、キモいね。モニタ見ながら悶死ですか。○○!!って?w」 雨月「うっさい!」 雨月「でもさ、実際、そんな2次元とか3次元なんて、分けたほうがいいわけよ。 今までみたく。だから、2次元がいるから、とかそういうのは敢えて無視だよ。」 雨月「なんせ、雪さんは3次元の人じゃ勝る人いないし。」 瑠鈴「・・・だろうね。」 雨月「まぁ、そんな意見が出てるってわけ。 好きな人にも今の俺の好きな人誰か聞いてくるけど、怖くて『あなたです。』 とか言えたもんじゃないしな。」 瑠鈴「で、いつ伝えるの?」 雨月「は?」 瑠鈴「想い。」 雨月「・・・お前、話聞いてたの?恋するのを高校とかそういう刻に来た時に するものかな?と言ってたんだが?」 瑠鈴「じゃあ、逆に問おう。あんたは、恋というものをしたことあるの?」 雨月「・・・。」 瑠鈴「恋っていうものがどういうものなのか、どんな感じなのか、どれほど苦しいのか、 どういう気持ちになるのか、わかるの?」 雨月「っ!」 雨月「・・わからねぇよ・・。だって、俺、まだ童貞だしな。」 瑠鈴「・・・ ;」 雨月「まぁ、いいや、誰か、コレ読んでくれてる人、拍手ボタンにてコメントくれ。 裏日記についてのコメは、こっちにて返信するから。」 瑠鈴「じゃあ、とりあえず、保留か。」 雨月「・・・だな。」 じゃあ、とりあえず、待ってます。コメント。 ・・・あと、アリスマリア、ホント、おめでと。 |
| 2007/8/30(木) |
| 雨月「おひさー。」 瑠鈴「2ヶ月ぶりだね!(´ヮ`#)」 雨月「え?あぁ、そうだね。って、なんか殺気を感じるんですけど!!?」 瑠鈴「気のせいかと。」 雨月「あ、そうなの?じゃあ、いいか。」 雨月「でさ、とりあえず、なんか友達が↓のようn・・」 瑠鈴「さぁーて、死んでもらおうか!」 雨月「えー。」 ゴキ 雨月「ブリ?ぎゃあああああああああ。」 瑠鈴「ふう。」 雨月「今日はもう乗り気じゃないから帰る。」 瑠鈴「次は早めに来ないと私怒るからね。暇だし。更新しないし。」 雨月「おk!!!任せとけ!!ゲームクリアは俺なら簡単だ!」 瑠鈴「話が噛み合ってない!?誰もそっちじゃないし!」 雨月「まぁ、まずはAngelWishをいい加減クリアだな!まぁ、やってくる!」 瑠鈴「くそ!何言っても無駄なのかッ!って、ちょっと!!」 ・・・ 水月「どっか行ったな。」 ビクッ 瑠鈴「って!いきなり出てこないでよ!」 水月「まぁ、そういうことだ。てことで、終了。」 瑠鈴「ぇ誰に言ってるの?」 水月「読者。」 瑠鈴「・・・イタ。」 まぁ、クリアしてくるさ(ぉぃ |
| 2007/6/28(木) |
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雨月「ごめん。」 「裏日記更新しねえのか。俺楽しみにしてんだぞぞぞぞぞ。」 とか言われたからビックリしたわけよ。」 瑠鈴「ふんふん。」
雨月「こんな所でも楽しみにしてくれ
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| 2007/3/9 (金) |
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雨月「ヤホイ。」 瑠鈴「つまり、雨月はKとMがイニシャルな人が好きと。」 瑠鈴「は、早いね。」 瑠鈴「で?その魂胆は?」 瑠鈴「で、今回はそれだけ?」 雨月「ま、そういうことで。」
至って平凡。 |
| 2007/2/26 (月) |
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雨月「ヤホイ。」 瑠鈴「ほほう。」 雨月「まぁ、とりあえず、これだけは言わせてくれ。 雪さん、誕生日おめでとうっ!!w 心から祝福するよおおおおおおおおお!!!!!!!!!!」 瑠鈴「ところで、なんでまたいきなりリニュ的な事したのさ?」 ・・・という状態から来ました。えぇ。」
瑠鈴「・・・ところで、オチは?」 雨月「・・・・・・ありません。」 雨月以外「おいっ!!」 雪さん、とりあえず、誕生日おめでとう! |
| 2006/5/26 (金) |
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雨月「誕生日キタアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!」 雨月「ヒデ。」 瑠鈴「じゃあ、私からは刀を。」 雨月「・・・ちょっと待て。」 鈴音「てことで、皆、適当に食べれるものを。」 30分後 瑠鈴「はい、完成〜。」 バタッ その後、彼らの行方を知るものは、誰もいなかった。 |
| 2006/5/19 (金) |
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雨月「俺、最近思うんだよ・・。」 雨月「・・・そうだね。」 瑠鈴「で、本当のところはどうなの?」
うわああぁぁぁあん。゚(゚つД`゚) |
| 2006/3/25 (土) |
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雨月「終わったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!! 知るかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(は |
| 2006/2/14 (火) |
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雨月「うわああああああんっ。゚(゚つД`゚)」 最『チョコ一つも貰ってないのか。可哀想な奴だ。』 と、哀れんで、くれたよ・・○| ̄|_
」
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| 2006/1/9 (月) |
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雨月「ヤホイ。」
水月「ところでさぁ。」
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| 2005/12/30 (金) |
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雨月「ヤホイ。」
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| 2005/12/24 (土) |
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雨月「ヤホイ。」
雨月「・・・まぁ、忙しいからここらで終わる。」
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| 2005/12/3 (土) |
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雨月「ヤホイ。」
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| 2005/7/27 (水) |
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雨月「やほー。」
もう・・死にそう(疲れで。 |
| 2005/2/11 (金) |
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雨月「あと三日w」
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| 2005/1/11 (火) |
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雨月「遅れながら、あけおめw」
雨月「じゃあ、明日、雪合戦するか。」 雨月「・・・なぜ最後を上げる。」
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| 2004/11/3 (水) |
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雨月「ふぅ、緊急でこのページを作ったぞ。」
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